03/WORKS
エンゲージメントの
高い投稿をどう増やすか株式会社JR東海リテイリング・プラス様
多くのユーザーから反応を得られるアカウントのかたちとは。
その答えは、フォロワーが持っていた。



課題投稿をオススメ表示させるには
どうすべきかを探る
東海道沿線のお土産やグルメ情報を発信しているJR東海リテイリング・プラス様のアカウント。 その課題は、エンゲージメント(いいね・コメント・シェア・保存)率を上げ、情報が拡散しやすい環境をつくることでした。 SNSのアルゴリズム上で「質の高い投稿」としてオススメされたい。 それにはまず、アカウントのフォロワーに投稿を評価してもらう必要がありました。


施策フォロワーをファンに変える
投稿のかたちを徹底分析
幾多の投稿に埋もれず「あとから見かえしたい」と保存させたり、「いいね」を押させるには、フォロワーの気持ちを一瞬でつかむことが必要です。 彼らの目をひきつけ反応させるにはどうしたらいいか。 PROFITチームは、画面に配置される文字の級数、使用写真、動画クリエイティブなどをパターン分析し、ブランドとSNSの2つの点を結ぶ最適解を導き出しました。




成果ターゲット層の思いに寄り添い
エンゲージメント数1,000%を実現
ブランドに興味を持つ層が何を求めているかを分析し、そこに寄り添ったことで、平均値の3,000%の投稿インプレッション数、1,000%のエンゲージメント数を獲得。 投稿10日で保存数300を記録した投稿もありました。 これによりアカウント自体のエンゲージメント率が上昇し、ホーム率(既存フォロワーへの表示率)も向上。 良い結果がさらなる良い結果を招くのがSNSの世界です。

質の高いエンゲージメントを育む運用
ロマンスイーツ(In-house Project)ユーザーとの対話を積み重ねることで、主体的なエンゲージメントを生み出し、持続的な成長を実現。
写真提供:鳥羽水族館
地域を代表するアカウントに成長
一般社団法人 鳥羽市観光協会様既存ファンの共感・参加を促すことでエンゲージメントを高め、結果としてフォロワー外にも魅力を届けることに成功。
信頼と共感を築くSNS運用
Lypo-C 株式会社スピック様お客様一人ひとりとのコミュニケーションを大切にし、ブランドの信頼性を高めることが、SNS運用の鍵となります。
SNSからのEC送客最大化
株式会社シュクレイ様正しいSNS運用は、ブランド理解から始まる。 ブランディング会社として現場を見てきたからこそ出せた結果。
ブランドらしいSNSの立ち上げ
海の幸のパン 高田屋様店頭の魅力を伝える投稿で、全SNSユーザーが見込み客になる。 店頭とSNSの相乗効果でブランド価値が向上。