03/WORKS
信頼と共感を築くSNS運用Lypo-C株式会社スピック様
お客様一人ひとりとのコミュニケーションを大切にし、
ブランドの信頼性を高めることが、SNS運用の鍵となります。



課題お客様に寄り添い、
信頼できるブランドとして
アクティブな運用を実現
ビタミンCサプリメント「Lypo-C」を展開する株式会社スピック様は、健康をサポートするウェルネスブランドとして、より多くのお客様にブランドの価値を伝えるために、アクティブなSNS運用を行いたいというニーズがありました。 お客様に寄り添った運用を通じて、さらに多くの方にLypo-Cの魅力をお伝えし、ブランドの理解を深めていただくことが重要なポイントとなっていました。






施策安心してLypo-Cを
取り入れていただけるサポート
UGCや口コミをリサーチした結果、Lypo-Cのこだわりをより理解していただき、日常生活に効果的に取り入れてもらうことが課題の一つであることが分かりました。 そこで、ユーザーの皆様が安心してLypo-Cを継続できるよう、独特な味を解消し、より効率よく他の栄養素とビタミンを摂取いただけるようなレシピを提案。 丁寧なコミュニケーションフレームワークを重ねました。 お客様の質問に積極的にお答えすることで、SNSを通じた信頼関係を強化し、Lypo-Cをより身近に感じていただけるようサポートしました。


成果半年間で1800件(+600%)の
UGCを獲得し、ファンを拡大
毎日のリサーチと日々のSNS運用を通じて、お客様との信頼関係を築き、ブランドの支持層を大幅に拡大しました。 積極的な発信ときめ細やかな対応により、Lypo-Cの魅力が多くの人に広まり、結果として半年で1800件以上のUGCを獲得(+600%)。 公式アカウントからの積極的な発信が新たなユーザーとのつながりを生み、Lypo-Cの存在感をさらに高めることに成功しました。 スピック様と共にお客様に寄り添いながらサポートを行うことで、お客様との絆をより一層深めることができました。

質の高いエンゲージメントを育む運用
ロマンスイーツ(In-house Project)ユーザーとの対話を積み重ねることで、主体的なエンゲージメントを生み出し、持続的な成長を実現。
写真提供:鳥羽水族館
地域を代表するアカウントに成長
一般社団法人 鳥羽市観光協会様既存ファンの共感・参加を促すことでエンゲージメントを高め、結果としてフォロワー外にも魅力を届けることに成功。
SNSからのEC送客最大化
株式会社シュクレイ様正しいSNS運用は、ブランド理解から始まる。 ブランディング会社として現場を見てきたからこそ出せた結果。
ブランドらしいSNSの立ち上げ
海の幸のパン 高田屋様店頭の魅力を伝える投稿で、全SNSユーザーが見込み客になる。 店頭とSNSの相乗効果でブランド価値が向上。
エンゲージメントの高い投稿をどう増やすか
株式会社JR東海リテイリング・プラス様多くのユーザーから反応を得られるアカウントのかたちとは。 その答えは、フォロワーが持っていた。